沿革

2019
「いきいき茨城ゆめ国体2019」において潮来市、稲敷市、鹿嶋市の実行委員会に協賛
潮来第一工場に新インキ倉庫システムを導入、潮来第二工場の自動製版設備を増設
2018
鹿島アントラーズとアドボードスポンサー(現・クラブパートナー)契約を締結
早稲田大学創造理工学部との産学連携プログラム開始
2017
出版・編集向けデジタルプラットフォーム「C-Collage」提供開始
潮来第二工場にLNGモバイルサテライトを設置、 大幅なCO2削減と省エネ効果が期待できるエネルギーシステムを構築
2016 モバイルとデジタル印刷機を連動させた可変印刷ソリューションの提供と、同ソリューションを利用した消費者向けキャンペーンの運用支援を開始
2015
「HP Indigo 2015 改善アワード」にて「最優秀賞」を受賞
「足利市産業振興貢献企業特別賞」を受賞
2014 印刷工業会女性活躍推進部会へ参画
2013 デジタル印刷機導入
2012 佐藤壽芳会長、ベルギー王国より王冠勲章コマンドール章受章
2011
台湾・台北市に台湾事務所に開設
潮来工業団地への移転完了に伴い羽田工場を閉鎖
受託コーティング事業開始
2010
茨城県潮来市に潮来第三工場建設
竹田印刷株式会社との合弁で株式会社千代田プリントメディア設立
2008 本社技術開発室に大型成型機設置
2005
本社を東京都品川区大崎1-18-16に移転
潮来第一工場に製版棟増設
2004 潮来第二工場に製版棟増設
2002 佐藤誠純社長退任・佐藤裕芳社長就任
2001 茨城県潮来市に牛堀工場西館(現・潮来第二工場)建設、同工場にてISO14001取得
1999
社名を株式会社千代田グラビヤに変更
茨城県稲敷市に千代田エキスプレス製袋工場(現・稲敷工場)を建設
1996 茨城県潮来市に牛堀工場(現・潮来第一工場)を建設
1986 千代田ヨーロッパ社本社、印刷工場をベルギー・ゲンク市に移転
1982 オランダ・リセ市に千代田ヨーロッパ社開設
1978 草加工場を改築し含浸紙の生産開始
1972 佐藤裕雄社長逝去・佐藤誠純社長就任
1970 本社を東京都千代田区神田神保町から東京都品川区大崎に移転
1966 千代田グラビヤ健康保険組合設立
1964 大崎工場第二期工事完成
1963
埼玉県草加市に草加工場取得
静岡営業所開設
大崎工場移転
1962 東京都大田区に羽田工場取得
1961
大崎工場に分工場を建設し化粧紙印刷を本格的に開始
(建材事業部のスタート)
大阪営業所開設
1955
大崎工場にてセロファン印刷を開始
(パッケージ事業部・産業資材事業部のスタート)
1954 東京都品川区に大崎工場を取得
1953 輪転機での初のカラーグラビア印刷に成功
1950 業界初のカラーグラビア印刷に成功
1949
東京都千代田区神田神保町にて操業開始
東京都渋谷区に千駄ヶ谷工場建設稼働
1948 佐藤裕雄社長により株式会社千代田グラビヤ印刷社設立